Healing Hands

当院の施術

超エネルギー鉱石スティック療法

超鉱石療法

エナジースティック療法を改名しました

陶製ボディの軟らかい温もりのある施術スティックを使い、頭から足まで全身を撫ぜる優しい施術です。天然稀少特殊鉱石「環境ダイヤ®ブラック」は超遠赤外線を放出し、中でも体に優しい「育成光線」は95%以上放出していることがわかっています。

また、マイナスイオンにより痛みのプラス電気をマイナス電気に還元して血流を促進します。その他にも超波動鉱石の持つ特性を活かしながら、その人に合った施術をさせて頂きます。

人は地球で棲むために様々な影響を受けながら

時を過しています。


その中で、調和が最も大切だと考えています。

調和が崩れると

やがて病気が現れることになります。

調和とは地球で生きていくための

情報伝達がくまなく全身を巡り

その循環が滞ることなく

正常にめぐっていればよいのですが

「脳」は瞬時に様々な情報処理をするため

ときに、バグが発生することがあります。


情報伝達は地球に棲むことでの調和保持機能とでもいうべき

心身を正常に保つための自然のシステム。

これが、

何らかの影響で、伝達の行き届かない部位が出たときに

サインとして警告すると考えています。


自分はまっすぐに立っているつもりでも、他人から見ると

偏っているわけですが、本人にはわかりません。

調和機能のシステムにトラブルが起きていると

中心を保つ軸が強制的に

頭を真っすぐ保たせたいため、

筋肉の過緊張やゆるみを起こし

歪めてでも保とうとします。

これが本人の気づかない歪みとなるのです。

単なる、筋肉のコリならその部分のほぐしでよくなるのでしょうが

調和システムがエラーを起こすことで起きる不具合が

頭痛や首肩こり腰痛といった症状だとすると

エラーを知らせるサインなのかもしれません。

自然の摂理のごとく

種ができた瞬間からサインを出しますので

なるべく早くエラーのもとを正常化するようにしたいです。

同じような症状を繰り返す、

同じような部位が辛いなど、

このような場合は

まずこうしたシステムエラーが起き、

調和が取れていない状態だと考えます。


当院ではエネルギースキャニングという筋肉反射を利用して

調和システムエラーの部位を特定し、

正常な伝達が行われるように

施術いたします。


施術は「触手エネルギー療法」で軽く触れコリや痛みを取り除く手法、

超鉱石スティックを使い、身体を優しく擦る手法をメインにしています。


いわゆる、ボキボキ言わす手法や、モミ、強く押す等の施術ではございません。

基本的には慰安、気持ちイイだけの施術ではありませんが

非常に心地よく、眠気を誘う癒しも体験できます。


頭痛、首肩こりや痛み、肩関節の痛み、腰痛や手足のシビレ、股関節の痛み、ひざの痛みなど

コリや痛みの施術、

ストレスや不安、自律神経系とのトラブル、メンタル的な調整も行います。


エネルギー療法は守備範囲が広く、

目に見えない世界のご相談も多く施術させていただいております。


こういう問題は、信じるとか信じないとかではなく、ご本人がよりよく

楽に生きていけることが大切です。

また、当院は宗教的なものとも一切無関係で

お札や、水晶など売りつけたり

高額な料金をとることもございません。



スーパースティック療法



当院への連絡(予約方法)

お電話での予約方法 ご予約は電話にて受け付けております。

まずは、

0536−23−8172

にお電話下さい。

「はい、いとうカイロ療術院です」

とでますので、

「予約をお願いします」

とおっしゃって下さい。

「日時のご都合は、いかがですか?」

とお聞きしますので、

「○○日の○時ごろはどうでしょう?」

とご希望の日時を教えて下さい。

その日のそのお時間がお取りできればすぐお取りいたします。

あいにく時間がふさがっている場合はこちらで提案させていただきます。

日時が決定しましたら予約完了です。


痛みのおはなし

身体の痛みについて

医学的に証明されている痛みのメカニズム

痛みは神経の神経終末[先端・末端]で感じ取っています。

痛みを感じとる神経のある場所のほとんどは

筋肉の中に存在します。

筋肉は大きく分けて3種類あり、

骨格筋・心筋・平滑筋があります。

骨格筋は身体を動かす筋肉、心筋は心臓を動かす筋肉、

平滑筋は主に内臓を動かす筋肉です。

その他に靭帯、腱、脳、内臓に関連する膜などにも

痛みを感じる神経があります。

痛みの感じる神経がない場所は、

骨・椎間板・軟骨・毛・爪などです。

骨折・疲労骨折の痛みは骨折周辺の骨膜

(骨膜とは骨を覆う薄い膜の事です)であって、

骨本体には神経は有りませんので痛みません。

または筋肉の断裂などによる痛みを感じます。

椎間板は加齢により誰でも減りますが痛みを

感じることはありません。

軟骨が減っても痛みはありません。

また軟骨がなくなり、骨と骨が接触しても痛くありません。

毛や爪の細胞は先端まで生きていますが、

切っても痛みはありません。

神経の先端に「ポリモーダル侵害受容器」

というセンサーが付いています。

そして痛みの電気信号が出るとそれをキャッチして、

神経を通って脳に伝わった時に痛みとして感じるのが

医学的なメカニズムです。

つまり神経は細胞から出た痛みの電気信号を脳に

伝える役割をしています。

つまりセンサーのケーブル(線)です。

患部が連続して大きな刺激を受けると、

脳は交感神経を緊張させます。

それによって血管が縮み、血流が悪くなり、

筋肉細胞が酸欠状態になります。


この酸欠という危機状態に反応して、血液中の血漿から

ブラジキニン(痛み物質)が出てきます。

この痛み物質が神経の先端についているセンサーにぶつかると、

そこで電気信号が発生しプラスとマイナスの状態を

次々に繰り返しながら脳に伝わり、

痛みとして感じるようになる。

関連痛のイメージ・圧痛点

(加茂整形外科医院・加茂先生のブログより抜粋)

◆痛みの過敏状態

慢性痛とは中枢性の痛覚過敏のことです。

つまり火災報知器が過敏になった状態を想像してください。

3ヶ月以上続く痛みを慢性痛といいますが強い痛みならすぐにでも慢性痛になるといわれています。

またもともと不安や抑うつ、ストレスなどの状態があると慢性痛になりやすいでしょう。

❌軟骨が減っているから痛い。

❌半月板が傷んでいるから痛い。

❌脊柱管が狭くなっていて神経を圧迫しているので痛い。

❌ヘルニアが神経を圧迫しているから痛い。

❌すべり症が原因で痛い。

❌どこも悪くないのに痛いというあなたはおかしい。

これらは全部間違いです。あまりにも生理学を知らなすぎです。

このような説明は間違っているだけでなく、

痛みを悪化させるでしょう。


痛みに関して、現状では整形外科や

脊椎外科に診てもらわないほうがいいかな

痛み疾患に関して、医師に診てもらうのは注意をするべきです。

特異的疾患:「痛みを伴うことのある特殊な疾患:悪性腫瘍、感染症、リウマチ系・痛風系」これらを除外する

ということは医師には可能です。

「骨折、腱や靭帯や筋の断裂」と痛みは別の問題です。

「修復すべき組織損傷の有無」の判断と痛みは

別の治療と考えたらいいです。

健常人でも普通にみられるものとして「椎間板ヘルニア、半月板損傷、肩板損傷」これらは慢性の痛みの原因になることはありませんので組織損傷に関しては放置が正解です。

痛みの治療だけでいい。

「神経が圧迫されて痛い(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症)」こんなことをいう医師は痛みに関して正しい知識がないのです。

あの有名な専門医がと思うでしょうが、これが現実です。

「マイクのコードをふんずけていたら音が出た」と

言っているのと同じです。全く非科学的です。

手術をしてよくなることのあるのは

「儀式的効果、神霊手術的効果、プラセボ効果」です。

効果があっても長続きすることは少ないようです。

また痛くなる。

このようなことにMRIやレントゲンを何度も撮り、手術をするのは馬鹿げています。医療費の無駄使いです。

これが保険診療で行われているのですから驚きです。

「軟骨がすり減っているから痛い」

「椎間板が潰れているから痛い」

「すべり症があるから痛い」

これらも間違いです。

そういうことで痛みはおこりません。

画像を見せてこのような説明をすることは扁桃体を刺激してますます痛みの悪化につながります。

医療費をかけて悪化させているのです。

医師の個人的な問題というよりも、

痛みに関して暗黒の時代だったのです。

1985年ごろより痛みの生理学が爆発的に発展しました。

日本は遅れているのです。

未だに暗黒の時代にいるのですから。

  資料文献 加茂整形外科医院 

今まで行っていた病院での検査は、

レントゲンやMRIは痛みを伴うことのある

悪性腫瘍、感染症、骨折、リウマチ及び周辺の炎症性疾患など

を見つけることに意味があり変形などをみるためではない。

骨の変形や軟骨の飛び出しや間隔の狭さは病気ではありません!

筋骨格系の痛みやシビレのほとんどは筋性疼痛(筋肉の痛み)

(コリ、つっぱり、張り、こわばり、筋肉のしこり)です。

問題は筋肉・筋膜・スジ・腱にあり。

筋肉系では過緊張、緩慢が発生、

脈管機能(血管、リンパ、神経等)に異常が現れます。

結果的に故障しやすくなり、怪我もしやすくなる。

●筋肉の微小損傷が起きやすい

(怪我・無理な仕事・運動など)

●不意の外傷、過度な労働やスポーツ、姿勢や生活習慣

●疲労感、冷感、強ばり、脱力、ふらつき、

睡眠障害、乾燥、便秘、下痢、頻尿など

自律神経症状を伴うことがあります。

早期に痛みを取ることが

慢性痛を防ぎます

(痛みがでたらすぐ!!)

●急性痛と慢性痛は病態が違います。

(急に痛みが出たのと、いつも痛みがある場合)

慢性痛は急性痛の鎮痛方法が効かない痛みです。

痛みが広がっていくことがあります。

(不安・心配・休職・意識集中・痛みの悪循環)

痛みは細胞の世界から見ると、このような電気現象によって

起きているようです。

痛みは電気信号なのです。

つまりエネルギーです。

構造がエネルギーを作りますか?

軟骨が減っている、椎間板が傷んでいる、ヘルニアがある、

脊柱管狭窄がある、半月板が傷んでいる、すべり症がある、

などの構造がエネルギーをもつことはありません。

どのようにして電気信号がつくられて、

どうしてそれが長引くのか?

電気信号が脳に到達すると脳はどのように

認知して反応するのか?

構造の治療と痛みの治療は別問題です。

電気現象がレントゲンやふつうのMRIにうつりません。

医師はなぜかこういう基本的なことを知らないことが多い。

早く痛みを止めることはとてもだいじなことなのです。



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【イラスト図出典:『Myofascial pain and Dysfunction The Trigger Point Manual』 より引用 】